昨年も何かと話題だった植物性乳酸菌。
「良い」とか「効く」とかよく聞くけれど、実際のところどうなのよ?・・・とても気になりますよね!
そこで今回は、植物性乳酸菌商品である「ラクリ」「ナトキン」の各商品について、昨年のうちに新たに頂いた体験談を一部ご紹介したいと思います :)

ラブレと違い、空気の少ない腸内でもたくましく生き抜くというところに惹かれて購入しました。
ラクリとナトキン共に飲み始めて一週間程ですが、おなかの調子、自然でよい感じです。かさのある、ふっくらした良い物が出ます。
これからも続けてみたいと思います^^。
(30代/女性)
ありがとうございます!
イルパスのラクリ、ナトキンは共に植物性乳酸菌ですが、腸内で生き抜く力が強いのは植物性乳酸菌の大きな特徴でもあります。
あまり知られていませんが、納豆の整腸作用もバツグンなんですよ〜
一緒に飲んでも菌同士でケンカしませんので、ぜひ併せてご利用ください。

便秘対策☆
いつもラブレを飲んでいたのですがこちらの方がお値段的にもよさそうだったので試しに購入してみました。今日から飲んでいるので効果はまだわかりませんが効果に期待して★4つです。★ひとつマイナスはまだ効果がわからないので。ヨーグルト牛乳に混ぜても混ざりやすいし味もいいですよ!
ヨーグルトや牛乳に混ぜる方法は、筆者もお気に入りの飲み方です!おいしいですよね。
最近では豆乳に混ぜて飲んでいますが、こちらもなかなかおいしいですよ〜 :)

余計なものが入っていないので安心です。価格も低価格なので自分にあっていれば続けて飲みたいと思います。
サプリメントの効果を得るうえで重要なのは、継続して摂取すること。
ラクリは一日たったの 66 円で続けられるので、高額な植物性乳酸菌飲料やタブレットを続けるよりも断然お得です!
ぜひ続けてくださいね☆

いかがでしたでしょうか?
今後も体験談を頂いた際は随時ご紹介していく予定ですので、参考にしてくださいね。
そろそろ花粉症が気になる季節ですが、ラクリは花粉症対策にもおすすめですよ!

これからもイルパスの植物性乳酸菌をどうぞよろしくお願いします :)
植物性乳酸菌ラクリ
大手メーカーから販売されている植物性乳酸菌で今話題のラブレ菌は空気を好みますが、ラクリのラクリス菌は微好気性の菌なので空気の少ない腸内でもたくましく生き抜き、熱や酸にも強いこの菌は確実に腸に届き有効に活躍します。
芽胞納豆菌ナトキン
納豆菌はあの乳酸菌よりも整腸作用が強いといわれていて、それに加え、腸内の腐敗菌を押さえ込む時間も、乳酸菌よりも長いといわれています。また、乳酸菌などの腸内常在菌の発育を促し、有害菌の増殖を防ぐとも言われています。
遅ればせながら、あけましておめでとうございます :)
年末年始を終えてしばらく経ちますが、みなさん体調はいかがでしょうか?
belly
もしかしたら、お正月太りしてしまってダイエット中のかたもいるのではないかと思います。
なぜなら、筆者や筆者のまわりがそうだから。。笑
そしてそのダイエット、実は便秘と切っても切れない関係にあること、ご存知ですか?
腸内に溜まった老廃物(便)は毒素を発生させ、血液を通じて体全体に行き渡ります。
そうして広がった毒素は各器官の機能を低下させ、結果的に代謝が下がり、太りやすい体質になってしまうのです。
さらに老廃物は脂肪や余分な水分を溜めやすくするので、本来なら排出されるべき物も溜め込んでしまいます。
もしダイエット中で便秘のかたは、まずは便秘から解消してあげることがダイエット成功への近道なのです!
また、そうでないかたも、便秘にならないように気を付けてくださいね。
ダイエット中は食事量が減りがちなので便秘になりやすい環境にありますが、そんな中でも食物繊維を多く含む食品の摂取や水分の適度な摂取はもちろん、朝ごはんを食べるようにしましょう。
朝ごはんを食べると腸が目覚めて活動をはじめるので便意が生じやすいですし、また、内臓が活動してくれるということはすなわち、体の代謝が上がります。
朝コップ一杯のお水を飲むだけでも腸の活動量は違いますので、ぜひお試しください!
今回は便秘解消のためのツボをいくつかご紹介しましょう。

まず1つ目は、間使(かんし)というツボです。13
場所:手首の横じわから指4本離れたところ、2本の筋の間にあります。
親指で押した時、圧迫感に似たような痛みを感じるところです。
刺激法:親指をツボにあて、残りの4本の指で支えながら1〜2分、少し痛みを感じるくらいの力で押し揉みます。
トイレに座っている間にツボ押しすれば、腸のぜん動運動が活発になって排便を促してくれます。


2つ目は、大巨(だいこ)です。14
場所:おへそから左右に指2本半分外側のラインと、同じく指2本半分下に下がったラインが交わったところにあります。
便秘の人はかなり硬くなっているのでわかります。
刺激法:非常に硬いので、どちらか片方のツボを、右手と左手の人差し指と中指を重ねて押し揉むように刺激します。
この時、女性は右手が下にくるようにします。1〜 2分、少し痛みを感じるくらいの力で行ないます。
便秘でお腹が張っているときに押してみましょう。


最後の1つは、合谷(ごうこく)です。15
場所:合谷は手の甲の側、親指と人差し指の骨が交わる手前、人差し指側にあります。
刺激法:反対の手の親指で3秒〜5秒ほど、少し痛みを感じるくらいの強さで押します。
便秘以外にも肩こりや冷え性、眼精疲労にも効果的です。


便秘は、胃腸の働きを高め、ぜん動運動を活発にすることで改善できます。毎朝決まった時間にトイレに座ることとツボ押しを習慣にして、気長に治していきましょう。
これまで妊婦さんの便秘解消法について書いてきましたが、
今回は赤ちゃんの便秘について書こうと思います。

12 赤ちゃんが3日もうんちをしてないと心配になってしまいますよね?
ですが赤ちゃんの場合、何日出てないかということよりも
①機嫌良く過ごしているか
②普段のペースはどれくらいか
と言うことが大切です。
成長具合や体質に個人差がありますし、食べるものによっても変わってくるので
赤ちゃん自身の体質を把握しましょう。

赤ちゃんの便秘にすぐに気づいてあげるために、 いくつか判断基準をご紹介しましょう。

①うんちの量
離乳食をよく食べる子は量が多いなど、食べ物によっても差がありますが、
赤ちゃんが苦しそうにしていない程度の量が出ていれば大丈夫です。
②うんちの固さ
こちらも食べるものよって違いますが、肛門が切れるような固さは便秘です。
③うんちの回数
1日に3回、3日に1回など体質的に個人差がありますが、
普段よりも回数が少ない場合は注意が必要です。

赤ちゃんがいつうんちをしたか、メモするなどして
普段のペースを知っておきましょう。
適度な運動とは歩いたり腹筋したりする以外にどういう運動をすればいいかわからない。

そんな方たちの為に今回は簡単なエクササイズをご紹介いたしたいと思います。



最初に、朝起きてベッドに横になっている状況で始めます。

10 なぜかというと朝は最も便意を催しやすい時間帯であり、 またエクササイズが終わったあとに朝食をとることによって

さらに腸に刺激を与えるからです。

まず、寝ている状態で、お腹のマッサージをしましょう。

お腹の上に両手を置き、へそ周りを中心に時計回りで数回、軽くマーサージをします。

それが終わったら、息を思いっきり吸ってお腹をへこませて、今度は息を全部吐くようにして吐ききります。



これを10回セットで行うだけです。 これだけなら簡単ですし、高齢者の方や妊婦の方も体に負担をかけずに運動ができるでしょう。



大切なのは継続力と心掛けです。すぐに治らなくてもじっくり続けてみましょう。
食事に気を付けて、水分をとって運動もしているのになかなか出ない…。
たっぷりの食物繊維と水分は、便をつくりながら腸の中をきれいに掃除してくれる役割もあるのですが
それでもまだ出てこないということは、それらでは対処しきれないほど腸内環境が乱れてしまっているかもしれません。。
virus そんなときは、乳酸菌の力を使って腸内環境改善にアプローチしてみましょう
食物繊維や水分の摂取と並行して行うとなお良いです。
ヨーグルトを食べるのもいいですが、食べ過ぎは内蔵を冷やし、腸の働きを弱めてしまうこともありますので注意してください。
また、ヨーグルトに含まれる動物性乳酸菌の中には、腸まで到達できずに死んでしまうものもあります。
死滅した乳酸菌では整腸作用に全く効果がないというわけではありませんが、生きたまま腸まで届く乳酸菌を含んだものをなるべく摂取するようにしましょう。
最近「植物性乳酸菌」を使用した製品が話題になってきていますが、なぜ話題かというと、植物性乳酸菌はきちんと生きたまま腸まで届くからです。
そしてその効力はなんと、動物性乳酸菌の数倍と言われています。
腸内環境は改善したいけど、ヨーグルトを食べるのも植物性乳酸菌の商品を探すのもたいへん!カロリーが気になる!というかたもいらっしゃると思います。
そんなかたはぜひ、イルパスの植物乳酸菌サプリを試してみてください。
豆乳味の粉末状なので、普段のお飲み物に溶かして手軽に摂取できますよ。
腸内環境が整うまで待てない!というかた、症状が深刻な場合や急を要する場合は、医師に相談し、妊婦さんでも飲める便秘薬や座薬を処方してもらうのもいいでしょう。
便秘をこじらせたときに気をつけたいのが、「痔」です。
肛門の粘膜が傷ついて出血したり、静脈が圧迫されてうっ血し、こぶができてしまうところからはじまり、放置すると痔はどんどん悪化してゆきます。
もしかしたら…と思ったら、早めに医師に相談してみましょう。
普段の生活では、立ちっぱなしを避ける、お風呂でマッサージなどして血行を促進する、排便時に無理ないきみ方をしない、排便後の清潔を保つ、などを心がけてみてください。
「妊婦さんの密かな悩み…便秘」の回でもご紹介しましたが、おなかが大きく激しい運動が難しい妊婦さんの便秘対策のためには、食事面でのアプローチがとても重要です。
とはいえ、赤ちゃんの分の栄養も摂りながら体重管理が難しい妊娠中。
いくら便秘に効くといっても、そのためだけに余計なカロリーを摂取したくないし、毎日食物繊維たっぷりの食事を作り続けるのもたいへんですよね。
食物繊維を摂取することはもちろんとても大切なのでそのまま心がけてほしいのですが、今回は食事以外で妊婦さんにもできる、便秘対策をご紹介したいと思います。
水分をたくさん摂る
食事以外で、毎日 2 リットル程度の水分を摂るよう心がけましょう。
水分が不足すると便が硬くなり、ますます出にくくなってしまいます。
運動する
運動といっても、激しい運動をする必要はありません。
ウォーキングや、近所をお散歩する程度で構いませんので、適度に動くことが大切です。
散歩中は体調に気遣い、気分が悪くなるようなことがあったら無理をせずに休みましょう。
トイレタイムを作る
たとえ便意を感じていなくても、決まった時間にトイレに行くようにしていると、便意を感じやすくなります。
便秘対策に水分は欠かせません!
毎日積極的に摂取してください。
また、運動もやはり大切です。
散歩程度で構いませんので、できれば毎日からだを動かしましょう。
やや本格的に運動したいのならば、「マタニティヨガ」や「マタニティビクス」など、妊婦さん向けのプログラムがスポーツクラブやジムがあったり、産婦人科や保健所などで妊婦さんのための体操教室がある場合もありますので、そちらの参加を検討してみてもいいかもしれません。
妊婦さんの中には「むくみが心配だから…」と、水分摂取をためらうかたも多いかもしれません。
でも、ちゃんとからだを動かせば大丈夫!
からだを動かして汗をかいたときも、ちゃんと水分補給を忘れずに行ってくださいね :)
赤ちゃんが育つにつれて、おなかが大きくなる妊婦さん。

実は、便秘に悩んでるかたが多いのです。
…それはなぜ?

妊娠の中盤以降になると、大きくなった子宮が骨盤の中に入りこみ、腸を圧迫し始めます。
また、妊娠中は黄体ホルモンの分泌が盛んになり、腸の動きを抑制させてしまう場合があります。
このような妊娠に伴う体調の変化が、普段よりも便秘しやすい状態を引き起こしてしまうのです。

症状改善のためには一般的な便秘対策と同様に、水分と食物繊維を日頃から多く摂取するようにするのはもちろん、適度な運動を行うことが有効です。
しかし運動といっても、おなかが大きい妊婦さんは実践するのもなかなか難しいですよね。

つまり、食事面でのアプローチが重要になってくるわけですが、それだけではあまり症状が改善されず、苦しいときもあるかもしれません。
症状がつらい場合は、産婦人科でお医者さんに相談するのもひとつの手です。
食事面での相談にのってくれたり、妊娠中に飲んでも差し支えない便秘薬を処方してくれたりするはずです。
市販の便秘薬には妊娠中の使用は避けたほうがよい成分が含まれている場合がありますので、自己判断で手を出すのは避けましょう

イルパスの「植物性乳酸菌 ラクリ」は腸内環境改善に役立つサプリメントですが、100% 植物由来成分で、余計なものが入っていません
便秘薬のように腸に直接働きかけるわけではなく、便秘で荒れた腸内環境をきれいに整え、結果的に便秘を改善してくれるサプリメントです。
妊娠中の女性も安心してご利用になれるので、便秘にお悩みの妊婦さんにおすすめしています。
味は豆乳に近く、粉末状になっているので、ヨーグルトや飲み物に溶かして食べてもおいしく召し上がれますよ。
実際試してくださったお客様からは、楽になったとうれしいお声を続々と頂いており、たいへんうれしい限りです。
こちらに一部体験談を掲載しております

食事での便秘改善が難しかったかたや、薬を飲むことに抵抗があったりお医者さんに相談するのはちょっと…というかた
イルパスがあなたの力になりますよ :)
植物性乳酸菌ラクリ
大手メーカーから販売されている植物性乳酸菌で今話題のラブレ菌は空気を好みますが、ラクリのラクリス菌は微好気性の菌なので空気の少ない腸内でもたくましく生き抜き、熱や酸にも強いこの菌は確実に腸に届き有効に活躍します。